【第 66 号】 タバコを吸う女性は、どう見られてる? 2006/12/7
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マキトです。いよいよ12月ですね!
クリスマスの準備はもうお済みですか?
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男性と同伴する機会の多い時期ですが、
そこで、お互い気になってくるのが「タバコ」ですね( ̄_ ̄;)
今回は、女性の喫煙についての、
男性のホンネをお伝えします ☆
先進国で喫煙者は激減していますが、
日本では、逆に、若い女性の喫煙率が増加しています
しかし、子どもが欲しいと思っている男性は、
タバコを吸う女性を「非常に」敬遠します (>_<)
自分自身が吸っていても、です
僕の知人は、結婚の条件として、
彼女に「禁煙すること」を申し入れています
人によっては、そのくらいこだわるんです
自分が吸わない男性は、特に ……
やはり、男性同伴の席では、
喫煙を避けるのが正解でしょう
ちなみに、アルコールは、お付き合い程度に呑めれば理想的ですが、
ムリに呑む必要はありません
何より、泥酔してスキを見せないように!
子どもが欲しかったら、禁煙する。これは当たり前です
(男性も、妊婦や子どものいるところで喫煙しないのは当然です)
喫煙を続けて、いずれ病気になっても、
自分が苦労するだけであれば、それは自己責任です
でも、子どもにまでリスクを負わせてはいけません!
子どもには、何の責任もありません
これは、高齢出産にも当てはまることです
僕が、いつも「産むつもりならのんびりするな」というのは、
貴女のためではなく、貴女の子どものためです
35歳以上の出産では、
子どもが先天的な疾患を持って生まれてくる確率がハネ上がります |||(||| ゜ Д ゜ |||)|||
貴女1人が苦労するなら、それは自己責任です
けれど、親にリスクを押しつけられる子どもはたまりませんよ(ToT)
「リッチな男性に的を絞れ」というのも、
もちろん、貴女の贅沢のためではなく(笑)
子どもに最善の環境を確保するためです
夫婦2人が、貧しさに耐えて生きていくことには、
何の文句もありません
個人的には、そういう恋愛は素晴らしいと思います
けれど、子どもまで巻き込まないでください!
子どもは、貴女の所有物ではないんです
まだ生まれていない子どもには、意見を表明する事ができません
だから、僕は、これほど大人の身勝手に厳しいのです
子どもを、親の犠牲にする世の中が、
これ以上続いてはならないのです
だいぶ話がそれました <(_ _)>
しかしながら、止めろと言われてすぐ止められたら、
誰もタバコなんて吸いませんね(笑)
もっとも、すぐ完全禁煙することが難しくても、様々な方法で、
喫煙の害を減少させることはできます
◇ 強いタバコは止める
ニコチン・タールの多い銘柄は避けて、
軽いものに替えていきましょう
◇ 本数を減らす
気をつけないと、どんどん増えていきますので(経験者)
意識的に減らしましょう
◇ 食後にうがいをする
一番タバコを吸いたくなるのは、食後、後味が残っているときです
すぐに口をすすいで、後味を無くしましょう
◇ ビタミンのサプリメントを摂取する
タバコは体内のビタミンを破壊します
これは、美容にも致命的なダメージを与えます (>_<)
完全禁煙できるまで、ひとまずサプリで補うようにしてください
もし、子どもは産まないと決めているのなら、
それほど神経質になる必要はないでしょう
けれど、肌荒れ・口臭・歯の黄ばみなど、
様々な悪影響があるのは確かですから、
吸わないほうがいいことは、いうまでもありません
基本的なことを、ひとつひとつおろそかにしない
誰にでもできます やるか やらないかだけ
それが、この恋愛成功変身術 http://www.1renai.net なのです (^_^)/
◆ 今回のまとめ ◆
タバコは × 、お酒は △
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